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ブログについて

 これは、清水真木のブログです。

 内容の大半は世間話です。自分の専門を直接に話題とすることはありません。

 また、折にふれて思いついたことをそのまま文字にしているため、前に書いたことを忘れて同じような話を繰り返してしまうかもしれません。

 なお、このブログの更新を続ける理由については、以下の文章を御覧ください。(下に続く)

https://moralist.jp/400%e6%97%a5%e9%96%93%e7%b6%9a%e3%81%91%e3%81%a6%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%82%92%e6%9b%b4%e6%96%b0%e3%81%99%e3%82%8b%e3%81%93%e3%81%a8%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/
https://moralist.jp/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b02%e5%b9%b4%e7%9b%ae%e3%81%ab%e5%bd%93%e3%81%9f%e3%81%a3%e3%81%a6/
https://moralist.jp/%e3%83%96%e3%83%ad%e3%82%b0%e3%81%ae%e6%9b%b4%e6%96%b0%e3%82%92300%e6%97%a5%e9%96%93%e7%b6%9a%e3%81%91%e3%82%8b%e6%96%b9%e6%b3%95%e3%81%ab%e3%81%a4%e3%81%84%e3%81%a6/
https://moralist.jp/2022-02-12-230000/
https://moralist.jp/2021-10-31-230000/

私について

 私は清水真木(しみずまき)です。男性です。東京生まれの東京育ちです。2008年4月から明治大学で哲学を教えています。

 表向きの専門は「ニーチェを中心とする西洋近現代哲学」ですが、これ以外にも、面白そうなテーマに節操なく手を出しています。応用倫理学と比較哲学と論理学以外なら、大体何でもやります。

 これまでの著書(単著のみ)は、『岐路に立つニーチェ 二つのペシミズムの間で』(法政大学出版局、1999年)『知の教科書 ニーチェ』(講談社選書メチエ、2003年)(→『ニーチェ入門』(ちくま学芸文庫、2018年))『友情を疑う 親しさという牢獄』(中公新書、2005年)『これが「教養」だ』(新潮新書、2010年)『忘れられた哲学者 土田杏村と文化への問い』(中公新書、2013年)『感情とは何か プラトンからアーレントまで』(ちくま新書、2014年)『新・風景論 哲学的考察』(筑摩選書、2017年)です。

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